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ホーム 自動車 ビジネス 企業動向 記事 ニスモ 片桐社長「20年代前半に年10万台へ」…ロードカー事業を大幅強化

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ニスモ、ニッサンGT-RニスモGT3のエボモデルを初公開。すでにシェイクダウンも完了

 ニッサンニスモは4月25日、世界中のGT3カーレースで活用されるニッサンGT-RニスモGT3の2018年型となる『エボルーションモデル』の写真を公開した。すでに富士スピードウェイでテストも完了しており、600kmの走行を終えているという。

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全日本選手権を網羅するモータースポーツ情報番組がスタート。初回は4月22日配信

 JAF日本自動車連盟は4月21日、国内で開催される四輪モータースポーツのインターネット情報番組『JAF MOTOR SPORTS NEWS DIGEST』を4月より配信すると発表した。第1回の配信は4月22日(土)21時の予定だ。

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ルノー、2027年のF1マシンコンセプト『R.S.2027 Vision』を発表

 ルノーは4月19日、中国・上海で開幕した上海モーターショーで2027年シーズンを戦うF1マシンのコンセプトモデルを発表した。

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スーパーGTタイヤテスト:2日目はドライでRAYBRIG NSX-GTがトップタイム

 オートポリスで開催されたスーパーGTのタイヤテスト2日目は4月18日、2日目の走行が行われた。1日目はウエットとなったオートポリスだが、午後にはドライ路面となり、5台が参加したGT500クラスではRAYBRIG NSX-GTが、7台が参加したGT300クラスではJMS P.MU LMcorsa RC F GT3がトップタイムをマークした。

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オートポリスでスーパーGTメーカーテスト開幕。ZENT CERUMO LC500がトップタイム

 5月20〜21日に第3戦が開催予定のオートポリスで、4月17〜18日からスーパーGTのタイヤメーカーテストがスタートした。初日はあいにくのレインコンディションとなったが、1時間半ほどの走行が行われ、ZENT CERUMO LC500がトップタイムをマークした。

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パイクスピークに『アキュラTLX-GT』が参戦。ピーター・カニンガムがドライブ

 

“Race to the Cloud(雲へ向かうレース)”として知られるアメリカ・コロラド州コロラドスプリングスで開催されるパイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライム(PPIHC)の2017年大会に、北米ホンダが専用開発した『アキュラTLX-GT』が参戦することが明らかになった。

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